FANZA 半額キャンペーン 実施中 >>

ながしま超助先生のぷるるんゼミナールが見逃せない!

ながしま超助先生のぷるるんゼミナールが見逃せない!

 

ながしま超助先生は、数々の巨乳エロ漫画を世に送り出した、その道の巨乳ならぬ巨匠ともいえる存在であります。

その数多の作品の中で、巨乳おっぱいが3度の飯より大好きな私が、オススメしたい作品が「ぷるるんゼミナール」です。

この作品に登場する現役女子大生菜々美は、私にとって理想的な女の子です。

女子大生という若さと大人の魅力をあわせもつ年頃の美女が、その若くてピチピチした淫乱ボディで次々と男たちを誘惑し、熱い肉棒で心と体の両方を満たしていくあられもない姿態…

おっぱいマニアの男性のみなさん!

私と一緒に巨乳の海に飛びこみ、女子大生の柔らかい双乳の谷間を泳いでみませんか。

 

ながしま超助先生のぷるるんゼミナールを読んでみる ▶

 

 

ながしま超助先生のぷるるんゼミナール良いところ

なんと言っても、主人公の女子大生菜々美が素晴らしいです。

美しい顔、サラサラのロングヘアー、レースクイーンのような抜群のプロポーション、プリプリして張りのあるヒップ、長くてスラリと伸びた脚線美。

このように、美のプロフェッショナルともいうべき菜々美の極上ボディの中でも、特に素晴らしいのはSEX大好きな淫乱ビッチを想像させる、たわわに実った巨乳おっぱいです。

私のような中年男は、もはや平成の世では死語と知りつつも、思わず“おっぱいボイン”と口に出してしまうほどのインパクトであります。

この菜々美。実は、官能小説なようなレポートを提出し、単なる巨乳を超えた爆乳の持ち主だけが入ることが許されるゼミに合格します。

元々、イヤラシイエッチな美少女だったのでしょうが、そのゼミに入会したことにより菜々美の天性の淫乱ビッチぶりが開眼していきます。

こういう風に表現していくと、菜々美はイケ好かない単なるヤリマン女に聞こえるかもしれません。

でも、本当は、真面目で優しく清純な心を持つ可愛らしい乙女の一面も持っているんです。

ただ、自慢の巨乳を筆頭に全身性感帯ともいうべき敏感すぎるエッチな体ゆえに、チンポが欲しくなり次々と男を咥え込んでしまうのです。

しかも、その美貌により、男はより取り見取り。濡れ手に粟状態。

菜々美のアソコは、乾く暇がございません。

書いていて思ったのですが、全く菜々美へのフォローになっていない気がするのは、私だけでしょうか(笑)

当然、菜々美がどれぐらいエロイのか、気になりますよね。

例えば、ある日、急な雨に降られて軒先の下で雨宿りをしている菜々美。

でも、菜々美のIカップのツンとしたロケットおっぱいだけは、大きすぎて軒先の屋根からはみ出してしまいます。

菜々美は、雨の雫が先端の乳首を刺激するたびに、快楽に身悶えします。

そこに偶然、通りかかった男を見るや、可愛い過ぎる顔を向け上目遣いで「濡れちゃったんで、入れてくれませんか?」と話しかける菜々美。

実は、入れて欲しかったのは傘ではなく男の硬くて脈打つ肉棒で、濡れていたのは数え切れないほど男を咥え込んできたオマンコだったのです。

若くて美しい菜々美のおねだりの前に、我慢できる男など存在しません。

立ちバックで巨乳をプルンプルン揺らしながら、男根で突きまくられ感じる菜々美でありました。

そして、菜々美はある晩、路地裏で男を襲う痴女を目撃します。

男を挑発しSEXしている痴女は、とても自身に満ち溢れ美しく見えました。

菜々美は、その痴女の姿を見て痴女の素晴らしさに目覚めます。

それからというもの、ある時は自慢のダイナマイトボディを露出させた痴女丸出しのコスチュームに身を包み、公衆便所に乗り込みます。

卑猥なまでにイヤらしく形を変える淫らな巨乳を吸わせ肉棒を挟み込み、これ以上硬くならないほど隆起したペニスに騎乗位で跨り、激しくグラインドさせながら精子を搾り取るスーパー女子大生菜々美。

またある時は、6人の男たちを相手に「もっとオチンチン欲しい…」とエロボディを見せつけながら次々と肉マラをしゃぶっていき、おっぱい・お口、ヒップ・オマンコ等体中にザーメンを発射されていきます。

男たち全員が性を放ち余韻に浸っている時も、菜々美の疼きは収まらず、硬い淫棒を求め続きます。

ザーメンまみれになりながら、「あん、あん、もっと欲しい!」と男たちのピストン運動の虜になる菜々美の痴態は必見です

ながしま超助先生のぷるるんゼミナールの少し残念だったところ

この作品に出てくる女性は、主人公の菜々美を筆頭に巨乳揃いなのですが、体のバランスに対して胸があまりにも大き過ぎます。

スタイル的には、叶姉妹の叶美香さんを想像してもらえればと思います。

ですから、抜群のスタイルだといえるかもしれませんが、ちょっと不自然でもありますよね。

本物の巨乳好きにはタマリませんが、おっぱい星人ではない男性の中には作品に没頭できない方もいるかもしれません。

ながしま超助先生のぷるるんゼミナールについて まとめ

正直に申しますと、私は最近、10代の美少女を主人公にしたエロ漫画に嵌っていました。

10代の若すぎる肉体への憧れ…

そして、あの背徳感が何ともタマラないのは、決して私だけではないと思います。

しかし、本作品の菜々美のスーパーボディを見るにつけ、発育し切った肉体を持つ女子大生の魅力を再発見しました。

古い言葉で言えば、「温故知新」というやつですかね(笑)

菜々美のようなフェロモンたっぷりな超イイ女は、JCやJSにはいません。

ロリ漫画も良いですが、SEXの快感を知り尽くした女子大生のグラマラスボディに溺れてみるのも悪くないかもしれませんね。

 

ながしま超助先生のぷるるんゼミナールを読んでみる ▶

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です