FANZA 半額キャンペーン 実施中 >>

今日も凌辱ですか・成れの果て、雌豚などでお馴染みのまるキ堂先生を大特集

今日も凌辱ですか・成れの果て、雌豚などでお馴染みのまるキ堂先生を大特集

 

筆者のお気に入りのエロ漫画家の1人として「まるキ堂」先生をご紹介します。

2002年頃からエロ漫画家として活動を開始。現在まで10冊以上の単行本を世に送り出しています。

絵柄はやや荒々しいタッチの半劇画系ですが、女の子はとても可愛いです。肉感的でムッチリ……どころか、ぽっちゃり体型ですね。当然、かなりの巨乳揃いです。

黒髪おかっぱ、もしくはストレートのロングヘア。真面目そうな眼鏡っ娘キャラが多いです。

地味+眼鏡+ムチムチ+巨乳が好みの人には、うってつけではないでしょうか。

作風はかなりマニアック。一言で言うとド変態です。SM、レイプ、陵辱、羞恥プレイ、スカトロが多いですね。着衣エロがお好きなようで、服を着たままのプレイが目立ちます。下着を着けたままのお漏らしなどが好きな人はたまらないと思います。

普通のエロ漫画に満足できなくなった人には、ぜひおすすめしたい作家さんです。

 

>> まるキ堂先生の公式サイトはこちら

 

 

 

あったらいいながここにある!肉感的でムッチムチな女の子が、容赦なく陵辱されるところがたまらない

 

まるキ堂さんの漫画の良いところは、やはり肉感的でムッチムチな女の子が、容赦なく陵辱されるところ。これに尽きます。

処女単行本『今日も凌辱ですか』では、性格のきつい生意気な女の子が吊るされて複数の男にいたぶられたり、窒息プレイ、汁漬けプレイを強要されたりします。ザーメン風呂とかなかなか凄まじいですよ!

今日も凌辱ですか

 

『成れの果て、雌豚』では、拷問やくすぐりプレイ、悪臭責めなど、ちょっと風変わりな作品が多いですね。嗅覚が優れた女スパイが敵に捕らえられ、強制的に悪臭で絶頂してしまう体に調教される話は、あまりのマニアックさんに感動さえ覚えました。

成れの果て、雌豚

 

 

 

筆者が個人的にお気に入りなのは『嬲られたい私たち』。

嬲られたい私たち

 

仲良しのM女二人組がひたすら快楽を求めていろんなプレイにのめり込みます。

百合要素もあってお得です。二人はいつも学園でからかっている男子生徒をターゲットにしちゃいます。この男子、普段はおとなしいのにブチ切れるとドS全開になるので、M女の二人にはとっても都合のいいご主人様なんです。「お前らヘンだわ」と言われ、うっとりと「マゾですから…♪」と返す二人。最高です。

まるキ堂さんの漫画は、気の強い女の子を暴力的に扱って肉便器に落とすタイプの話と、M女が貪欲に快楽を求める話とのバランスがとても良いと思います。

内気な子や優等生など、とてもそんな下品なことをするようには見えない女の子が実はとてもエッチというパターンも、興奮を煽られますね。

年齢的には若い女の子が多いですが、おねえさんタイプや人妻もたまに登場します。

単行本『劣情の穴ぼこ』には、単身赴任の夫にビデオレターを送るというNTR(寝取られ)モノの王道漫画も入っています。

劣情の穴ぼこ

 

 

 

人妻がお好きな人は『SM団地』も読んでみてください。とある団地の自治会がSM乱交パーティーの会合を夜な夜な開催しているという、夢のようなお話です。美人巨乳のムッチリ奥様とヤリ放題!エロ漫画はこうでなくちゃ……とニヤけてしまうこと間違いなしです。

SM団地

 

 

各単行本にどんなストーリーの漫画が収録されているかは、作者の公式サイトでチェックできますよ。

雑誌の掲載情報や、単行本新刊情報などの情報もあるので、興味のある人は覗いてみると良いでしょう。

初期の頃はウエストも太腿もドーンとしたぽっちゃり女子がメインヒロインでしたが、最近の単行本は、おっぱいとお尻は大きいけれど手足は細めでスタイルのいい体型の女の子もよく登場します。

乳房や乳首の描き方もリアルで、なんともいえない柔らかさを感じます。おっぱいが揺れて、乳首がブレる演出も臨場感があってお気に入りです。

まるキ堂さんの絵柄でもっとストーリーを楽しみたいなあと思っていたら、一般誌にも進出してくださいましたよ。

2017年から、「六畳円綺(ろくじょう・えんき)」のペンネームで、非アダルト作品も発表しています。少年画報社のヤングキングで『マインドシェイカーさやか』。講談社のモーニング・ツーで『ミゼン ~事件発生防止課~』などの作品があります。

今後の作品にも期待ができそうですね。もちろん一般誌と並行して、濃厚なエロ漫画も描き続けて欲しいところです。

あまりにも極悪非道なプレイはさすがにドン引きしてしまう事も、、、

 

まるキ堂さんの漫画はかなりアブノーマル色が強いのですが、あまりにも極悪非道なプレイはさすがにドン引きしてしまいます……。

もちろん、エロ漫画はファンタジーの世界ですから、多少の背徳は興奮のスパイスですし、許せる許せないの線引きは人それぞれだと思いますが……。

あとは生々しい液体描写に「ウッ……」と吐き気を催してしまうこともあったりします。精液ぶっかけなども量が半端なく、質感が生々しいんですよね。もっとも、そこがイイ! という人にとっては最高だと思います。

スカトロもかなりリアルな描写があるので、苦手な人は注意して読むことをおすすめします。

まとめ

エロ漫画家の「まるキ堂」先生の魅力が伝わりましたでしょうか?

ぽっちゃりムチムチの女の子とマニアックな変態プレイの組み合わせが好きな人は、今すぐ読まないと損ですよ!

これからも、可愛い女の子がひどい目にあう鬼畜陵辱漫画を期待しています。

 

>> まるキ堂先生の公式サイトはこちら

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です