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人妻と本番すればいいじゃない!

人妻と本番すればいいじゃない!

 

Mさん(兵庫県在住/40代前半)に体験談を寄与いただきました!

 

 

今日は、知り合いの人妻(以下、Y子さんとします)と本番ができた体験談を、

とっても恥ずかしいですけれど、赤裸々告白しようと思います。

本番が出来た人妻さんとの出会い

僕は当時35歳。Y子さんは32歳でした。

僕とY子さんとの出会いは、某SNSでの共通のグループを介してでした。

とはいえあくまでもSNSですから、最初はメッセージでのやり取りのみ。

そのうちお互いに心を許すようになり、自然にLINEの交換に至りました。

話を聞くと、Y子さんは既婚者。

子供はいないものの、旦那さんのことはとても愛している様子です。

LINEではメッセージだけでなく、通話もしてくれたので、彼女の生の声も聞いていました。

やりとりをしているうちに気づいたのですが、彼女は少々口が汚い(笑)。

元ヤンとは言わないまでも、どうやら育ちがあまりよろしくなかったようです。

旦那さんの写真もメッセージで見せてもらいましたが、やはり「ちょい悪オヤジ」風です。

「本気になっちゃいけないよな・・・」と内心思いながら、適切な距離をとって接していました。

そんなY子さんからある日1通のLINEがきました。

「会いませんか?」というメッセージでした。

本番が出来た人妻さんと初めてのデート

本番が出来た人妻さんと初めてのデート

 

「いいのかな・・・」。

不安で仕方がありませんでしたが、向こうのほうから一緒に話がしたいということで、某駅で待ち合わせをすることに。

約束していた時間に、本当にY子さんは現れました。

実はY子さん、北国の生まれ。

肌は白く、ブロンズがかった髪のY子さんには、どことなく白人の血を感じました。

でも顔はすごくベビーフェイスなんです。

話しぶりなどから事前に抱いていたイメージとは、少し違いました。

さて、お昼過ぎに待ち合わせをしたので、フードモールでごはんを食べることにしました。

「Y子さんの好みに合わせるよ?」

「ホント?じゃー、どれにしようかなー♪」

ご機嫌な彼女が指さして入った店は、韓国料理屋さん。

そこで初めて知ったのですが、Y子さんは過去にキャバ嬢経験があり、お客さんとのアフターでもよく韓国料理を食べていたとか。

それにしても、随分開放的でなんでも話してくれるし、食事に現れているように肉食系。

それに比べたら自分は草食系・・・これは・・・これはもしや「食べられる」パターン?

いや、ちょっと待ってください。Y子さんは人妻です。

夕方になる前に、きちんと駅まで送り届けました。

「じゃ、彼女とよろしくやってね~♪」。

さっそうとY子さんは去っていきました。

そうだった。

僕にも当時、彼女がいたんです。。。

二回目のデートで・・・

ですが、当時お付き合いをしていた彼女とは徐々にすれ違いを感じるようになっていました。

最初にY子さんと会ってから、半年ほどたった頃のことです。

悶々とした日々を送っていた僕は、Y子さんに「なんか、最近さみしいんだよね」とLINEをしてみました。

ストレートに「会いたい」ということができなかったのは、疎遠になりつつあるとはいえ、当時の彼女に対する罪悪感に加えて、人妻でもあるY子さんへの自分なりの倫理観ゆえかもしれません。

それでも、Y子さんは来てくれた。

前回のデートと同じように、食事やアフターティーを楽しんだ後、そろそろ・・・と思ったところで、Y子さんはやや挑発的な表情でこう僕に言ったのです。

「旦那・・・明日の夜まで帰ってこないよ?」

気づけば相手の手の中に

気づけば相手の手の中に

 

こうなることは、Y子さんと2回も会ったという時点で薄々気づくべきでした。

Y子さんは確かに旦那さんのことを愛している。

けれども、年齢が離れていて、「さみしさ」を感じることがあるらしいです。

一人暮らしの僕の部屋までの会話は、ほとんど覚えていません。

きっと期待や不安、とまどいをより強く感じていたのは僕のほうでした。

部屋に入ると、Y子さんはとてもスムーズに僕に抱き着いてきました。

もう迷えない。

僕がY子さんに優しく口づけをすると、Y子さんもそれに応じてきました。

そして、慣れたような口調でY子さんは落ち着き払った口調でこう言いました。

「シャワー借りれる?」

彼女のシャワータイムが終わるのを、ワンルームの部屋で一人ぽつねんと待ちながら、僕は必死に胸の高鳴りを抑えていました。

とはいえ、頭の中はぐちゃぐちゃでした。

気を付けたのは、しっかりゴムを準備しておくことだけ。

何があっても「間違い」は犯せないのです。

お互いのパートナーには秘密の熱い夜を

ほどなく、バスタオル姿でY子さんは現れました。

「○○くん、来て」。

自分のほうが年上なのに「君呼ばわり」されることに戸惑う隙もないまま、僕は吸い寄せられるようにバスタオルをはぎ取り、Y子さんの体を求めました。

乳首はすでに勃起しており、下はもう熱く、するっと指が入っていく・・・

そのまま中に入った指を激しく動かすと、さすがにY子さんの息遣いも激しくなります。

「私が・・・上」

「え?」

「69」の姿勢から、Y子さんは僕のモノを激しく愛撫しはじめました。

「あ、そんなにされたら、俺もう・・・」

「もう?ダメ!」

途中で爆発してしまうのだけは避けたかったので、僕は枕元に置いておいたゴムをすばやく装着し、Y子さんの中に入っていきました。

その後は、すぐイッてしまわないように時々息を整えつつも、ただひたすらY子さんを求めました。

さきほど色白と書きましたが、肌感もまだ全然ツヤツヤしていて、とても30歳をすぎているとは思えません。

あるいはしっかり者のY子さんのことだから、僕に会う前にこっそりケアをしてきてくれたのかもしれませんが・・・

激しく求めあう中で一気に高まって、

「あ、あ、あ、あああ、イク!イク!」

「お、俺も、もうダメー!」

同時に達することができたようです。

その後

その後

 

一緒に熱い夜を過ごした、人妻のY子さん。

その後もLINEでのやり取りはたまにしている仲ではあります。

が、あの時以来、体の関係を持つことはありません。

話題にものぼりません。完全に彼女に主導権を握られている感じです(笑)。

僕が思うに、Y子さんは「都合がいい女」にはなりたくないんでしょう。

変わらず旦那さんのことは愛しているようですし、昼間はパートに出て、せっせと働いているようです。

ときどき怪しい魅力を持つ、昼顔の仮面をつけながら。