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男性も無料で使える出会い系アプリ「ぎゃるる」でセフレを作った体験談

男性も無料で使える出会い系アプリ「ぎゃるる」でセフレを作った体験談

 

あれはそう2016年の冬の出来事だったと思う。

当時私が住んでいた地域は雪深い地方のしがない県庁所在地であり、出会いも少なく、仕事の関係もあって外に出かける時間も確保する事が難しかった。

2週間ほど誰ともセックスできていない状況であり、既存のセフレも特にいなかった私は、当時すでに廃れていた無料出会い系アプリ『ぎゃるる』を使用した。

この『ぎゃるる』というアプリはたしかまだギャルという人種が栄え、スマホがようやく世間に浸透していた頃に流行っていたアプリで、現在主流となっている『ペアーズ』や『タップル』と違い、完全無料かつGPSにより数Km以内の女性とマッチングしやすいという特徴がある。

このアプリは既に都内では完全に廃れており、水商売の勧誘アカウントで溢れあまり使い物にはならない。

しかし田舎では意外とまだ使用している世間知らずな若年層女子も若干数存在しており、トライする価値はあると判断した。

ぎゃるるを使ってみる >

 

 

ぎゃるるの攻略法

ぎゃるるの攻略法

 

早速『ぎゃるる』を開くと、派手髪な見るからにキャバや風俗嬢と、逆に地味でどこにでもいそうなタイプの女子と両極端なラインナップだった。

上から順に一定のレベルを超えた顔写真の女子をピックアップし、メールを送っていく。

この手のアプリでは最初の文章がなんであるかはあまり意味を持たない。ただひたすら

「こんにちは。絡みませんか?」

と短文で送る。こちらの顔写真に多少なりとも興味を持つか否かが全てである。

1時間ほど絨毯爆撃でメールを送り、8名ほどの返信が届く。

キャバの勧誘が5名を占め、比較的簡単に事を進められそうなのは童顔の学生らしき1名、顔が見えない普通体系の1名、そもそもアニメ画像の1名だった。

その中で翌日アポに取り付けられそうなのはアニメ画の21歳、今回はこの案件を重点的に攻める事にした。

ぎゃるるで出会った子はサクラでは無かった

ぎゃるるで出会った子はサクラでは無かった

 

まず数通のメールを送り、その後電話で話す事を打診。ここで電話をする事に

2つの意味があった。

1つはコミュニケーションの取り方でどれほど男慣れしているかで、相手の女性としてのスペックを測る為。

もう1つは単純に相手との距離感を縮め、アポ中、スムーズに自分への警戒心を解き、魅了する事で持ち帰りの可能性を高めるためである。

2時間ほどの電話で、相手が20前後であること、バイト先に言い寄ってくる男がいて悩んでいる事、恋愛経験は複数回あり、すくなくとも一定のレベルは保持していると判断。

さっそく翌日自宅近辺の公園でアポを取り付ける。

翌日待ち合わせ場所にいくと、高身長で遊んでいる感じの茶髪ロングのミニスカタイツにキャメルのコートを羽織った女子がいた。レベル的には10段階中、6といったところか。

顔を合わせた時、表情に不快感なかったのでこちらも見た目はクリアしたようだった。

とりあえず寒かったのもあり、近所の居酒屋へ入店。

話を聞き取る。

なぜ『ぎゃるる』をやっていたのかを聞いてみると、知人のスカウトからキャバになりたい女子を探すためで、バイトのようなものだったとのこと。

とりあえずここ2年ほど彼氏はいないこと、オブラートに包んでいたが地元の居酒屋店員の年上男と最近までセフレ関係にあった事を聞き取る。貞操観念は比較的ゆるいようだ。

2時間弱ほど多少飲んだところで退店。少し酔っていたようだったので、

「良かったら家近いし、お茶くらい出すよ」

と提案。快く了承をもらう。

家に入るとお茶を出し、耳元で

「ピアスしてるんだね。気づかなかった。かわいいのつけてるんだね」

と軽く耳を触る。

「え、ちょ、恥ずかしい。。。」

と相手が戸惑った瞬間、耳をなめる。自然と相手は感じ始めぽーっとしたところでディープキス。

「ベッドいこっか」

何の躊躇もなくベッドイン。

ぎゃるるは会える!騎乗位が気持ち良すぎた

ぎゃるるは会える!騎乗位が気持ち良すぎた

 

さっそく乳首を舐めながら手マンをすると非常に感度が良いらしく、高めの喘ぎ声が漏れ始める。下もすでにびしょ濡れだった。

「フェラできる?」

とちんこを差し出すと、積極的なフェラが始まる。

喉奥までくわえ込み、強い吸いつきで亀頭や裏筋を的確に刺激してくる。どうやらよほど慣れているようだ。

このままではフェラだけで射精しそうだったので押し倒して生挿入。

長身はゆるいイメージがあったがそんなことはなくむしろきつい。

試しに騎乗位をさせてみるとすさまじい速度で激しく動き始める。

残念ながら5分も持たなかったと思う。膣から抜いて口の中に出させてもらった。

「こんな事になるなんて思ってなかった。」

「今日は帰るね?」

と玄関を出ていく長身子。もう会うことはないだろうなと思い就寝。

ぎゃるるはヤレると確信。2回めの出会い

ぎゃるるはヤレると確信。2回めの出会い

 

翌日仕事帰りにシャンプーを切らしていたなとふと思い、自宅から200m先のドラッグストアへ。商品を探しているとレジには見覚えのある顔が。

昨日の長身子だった。

あちらもこちらに気づき、きょとんとしている。

とりあえずその場では特に話しかけず退店。

Lineで夜に

「びっくりした。近所だからいつか会うと思ってたけど」

田舎は非常に狭いと痛感

「今日もう終わった?帰りうち酔っていきなよ」

と提案。2日連続で訪問→セックス

やはりフェラと締まりはかなりのレベルで、イマラチオからの喉奥射精で2日目もフィニッシュ。

しばらくこの関係は続いたが、ある日いきなり連絡が途絶える。彼氏でも出来たのだろう。
幸せになってくれるといいが。

それからそのドラッグストアへ行くたびに長身子がいるのもあり、少し気まずい中買い物をしていく事になってしまったのは非常に困った事である。

ぎゃるるを使ってみる >

 

 

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