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AV男優の面接に臨んでみた!デリケートなとこまで隠さず書きました

AV男優の面接に臨んでみた!デリケートなとこまで隠さず書きました

 

京都府在住のMさん(30代 男性)に寄与いただいた体験談です。

 

 

みなさん一生に一回はAVに出てみたいと思いませんでしたか?

思えば中学生のときに山から拾ってきたエロ本を片手に毎日オナニーをしていました。高校で携帯電話を持ち始めてからは、怪しいサイトのワンクリック詐欺に怯えながらも必死にお気に入りのAVを探す日々。オナニー歴はかれこれ20年。これまでで見たAVも何千本。

そうして私は風俗で何人もの女子のマンコをかき回し、アナルに我が子を挿入し、女子の聖水を飲んできた。もうプロですよ。風俗のプロ。行くところまでいった。

そして自分はきっとずっと独身貴族・・・金に困っている状態でもなかったので、行きたい風俗には片っ端から行った。

しかしある日、さらに上を目指そうと変な欲求が湧き出てきまして、「人生で一度はAV女優とセックスしてえなあ・・・」と考えることが多くなる。

そのためには、AVに出ることが最短ルートでした。AV女優とセックスできたら騎乗位で腰を振ってもらって、喉奥までチンポを加えてもらって1日に5回射精して・・・ぐふふふ・・・。そんな妄想を実現するため、気づけば片手にスマホを握り男優募集のサイトを検索していた。

 

 

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なんだかどこも怪しいサイトばかり・・・

でもイメージとしては、裏にヤクザや黒服が絡んでいて、面接に行っただけで金をむしり取られて、チンポ丸出しにした写真を撮られて脅されて、借金まみれで帰らされる・・・そんな世界です。

はたまた、もしAVに出られたとしても少しでもヘマをしたら裏の人たちにボコボコにされる・・・でも動画を撮られているから下手に警察に通報したら写真をばら撒かれる・・・と不安に思っていました。

そんな時、AV男優募集のまとめサイトがあったので、そこにあったサイトからメールを送信。まとめサイトからなら安全だし、怖いこともないかな!と半ば開き直って、ええい!と面接希望の連絡をした。

そして面接へ・・・

次の日、連絡がきた。メールの内容は、「○月○日(○)東京都品川区○〇〇に、履歴書をもってきてください。持ち物はいりません。お会いできることを楽しみにしています!」と、なんとも爽やかなメールの締めだった。

履歴書には住所等を書かないといけないので、多少勇気はいったものの、賃貸だし妻もいないし、特に問題はない。

あまり足を踏み入れたことにない場所だったので、恐る恐る歩を進めていくと、どこか古臭いビルの4階が面接の会場だった。歩いている途中で唯一進行方向が同じだった冴えない細身の男も同じビルに入っていった。この時点で一瞬やめとこうかとも思ったが、ここでやめたら一生変化のない生活を送ることになると思い、重い足を進めていった。

そして面接会場についた。会場内は意外と明るく、社員も20人ほどいた。すると奥の部屋に案内され、言われるがままついていった。するとそこには先ほど見かけた男も座っており、面接の順番を待っていた。

そこにいる精鋭達は4人。色黒で筋肉質の人は一人もいなかった。AV男優はムキムキで黒いイメージがあったが、あれは男優になってから作り上げていくものだと初めて知った。

面接本番・・・

面接室の前には見慣れたAV女優のポスターやエロ本が並んでいたので、とりあえず自分のチンポを立派にして緊張をほぐすためにもエロ本を片手にとっていた。気分も徐々にリラックスしてきてチンポも大きくなってきた。一石二鳥だ。

そして私の名前が呼ばれ入室。面接官は二人。一人は年配のおっさんだったが、もう一人はいかにもAV男優という感じの、挑発色黒ムキムキ野郎だった。こいつには勝てそうにない。どこか緊張していた。直前まで勃起していた私の息子はその緊張のせいで風船のように一気にしぼみ、真冬の寒い時のチンポくらいまで小さくなった。

そして面接官は履歴書をまじまじとみながら一つ目の質問をしてきた。

「オナニーは週何回くらいする?」いきなりど下ネタが飛び込んできたが、ここはAV男優の面接会場。不思議なことは何もない。とりあえず「毎日です」と答えた。

続いて、「オナ禁はできる?」と質問。これまでで何度オナ禁に挑戦しても、翌日には必ずオナニーをしていた私だったが、そこは見栄を貼って「はい!最近一ヶ月のオナ禁に成功しました」と答えた。

これはアピールになった!と自信を持っていたが、「ふーん」と言われ終わった。なんだか声が大きくなったことが恥ずかしかった。

次に、「履歴書に飲尿できると書いてるけど、うんこ食える?」といきなり超ハードな質問。予想していた質問の最上級は、男のうんこが食えるかという質問だったので、それよりはマシだが、本当にこの手の質問がきたのでちょっと焦った。

「うんこ・・・場合によって・・・」なんとも曖昧な返答になってしまったが、「スカトロできると出演数も給料もすごい上がるんだけどなあ・・」と言われた。もちろん「え!じゃあやります!」とはならず、私は黙ってしまっていた。

さすがにうんこは食えません。「男はいける?」この質問には「いやー・・・できれば女性がいいですねー」というと、「あー・・・うんこもダメでゲイもダメとなると、今回の仕事はちょっと厳しいかなあ・・・あ、サイズだけ測っていい」と不意に要求されたので、私はすぐに感づき、躊躇はしたものの、私には泌尿器科で美人ナースにチンポを見せた経験があるのでそこまで抵抗はなかった。

ちなみにサイズには自信があった。「ほう!でかいねえ!」と最高の褒め言葉。急にテンションがあがったが、そこで面接は終了。部屋を後にした。

きっとその後も他の男が面接をしてチンポをさらけ出しているのだろうと考えるととても滑稽だが、全ての男が一度は夢見た仕事!何も滑稽なことじゃなかった。

その後・・・

それからはチンポのデカさが認められたようで、素人との絡みの依頼はちょこちょこ入るようになった。素人なので容姿は様々だが、とりあえずは仕事としてセックスができている。こんなかっこいことはないだろう。そのうち有名AV女優とセックスでき日もきっと遠くはない。

 

 

 

 

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