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新宿ハプニングバー「ワクワク9259」を体験してきた感想!快感を堪能

新宿ハプニングバー「ワクワク9259」を体験してきた感想!快感を堪能

 

ある日、私は歌舞伎町でナンパをされました。

ナンパ師とホテルで事を終えると、彼は「ハプニングバーに行ってみたい」と突然口にしました。

ハプニングバー常連の私は思わぬ嬉しい発言に興奮し「ぜひ一緒に行こう」と彼を誘いました。

 

 

 

新宿のハプニングバー「ワクワクバー9259」に4人で向かう

後日、彼は最高のメンツを用意して歌舞伎町に戻ってきました。

同級生の男性と、彼が以前ナンパをしたという女性でした。なんとその女性は現役セクシー女優。それを聞いて私は期待に胸を膨らませました。

この4人で行くということで、まずは初対面同士打ち解けるために居酒屋に飲みに行きました。話が弾み酔いもまわってきた頃、私たちは目的の場所へ向かいました。土曜日の夜のことでした。場所は歌舞伎町を抜けた先にある東新宿。「9259」というハプニングバーです。

 

9259 公式サイトはこちら ▶

 

 

特段変わりのない雑居ビルの中に、ハプニングバー特有の重い扉は構えていました。私以外の3人は初めての入場だったため、会員登録や注意事項の説明などを受け、それぞれ単独入場と新規であることを示すカラーバンド2つを着けました。

そして、クラブミュージックの流れる店内へと足を踏み入れました。店内にはバーカウンターとソファ、覗き窓のあるプレイルームが2部屋あり、壁にはダーツゲームの他に、緊縛用ロープなどのSMグッズが掛かっています。

周りからの生の視線が浴びられるソファで公開プレイをはじめる

周りからの生の視線が浴びられるソファで公開プレイをはじめる

 

入場した頃には終電も近かったため、店内はお客さんが多くクラブのような雰囲気に。

既に酔った状態の私たちは「とにかく面白いエッチなことがしたい」ということで、プレイルームを選ばず、周りからの生の視線が浴びられるソファでの公開プレイを始めました。

プレイは2:2で始まるかと思いきや、そんな普通なはずがありませんでした。

私が裸で寝かせられて、手足を拘束され、そこに3人がそれぞれ電マを持ってきました。私の胸の先、あそこの敏感なところ、あらゆるところを電マで攻められ、時に焦らされ、時に舌で舐められ。私はもう開始数分で大興奮でした。

身体ももちろん正直で、すっかりビクビクしてしまっていました。ひとしきり攻められたところで、もう我慢ができない、と同級生の男性が脱ぎ始めました。私も我慢なんてできません。入れて、と言わずとも入ってきたそれに身体がうねります。

私はすっかり非日常的な状況に飲み込まれ、理性なんてとうに飛び散っていました

同時に私はナンパ師のものを咥え、彼からは言葉責めを受けて興奮に興奮が重なります。

とどめを刺すかのようにセクシー女優の女性が自分の身体を私にこすりつけながら、私の胸の先を舌で転がしてきました。私は自分が身体中から受けている情報を処理しきれなくなり、ひたすら喘ぐことしかできませんでした。

息継ぎをするように視線を外に向けると、そこには人だかりが。

多くのお客さんが興奮しながらこちらを見ていました。私たちに刺激を受けて行為を始めている男女もいました。私は大勢の人に見られていることがここまで快感に感じたことはありませんでした。

長いこと視線を逸らす余裕もなく、ひたすら気持ち良さが波のように襲ってきます。

こんなこと、ここでしかできない。私はすっかり非日常的な状況に飲み込まれ、理性なんてとうに飛び散っていました。

次はセクシー女優の番

次はセクシー女優の番

 

同級生の男性が果てると、次はナンパ師が私の中に入ってきました。覚えのある快感がこの環境によって脚色され、さらなる快感に変わっていました。

言葉責めは続きます。

  • 「こんなに責められて喜んで、本当にドMな猫だな」
  • 「もっとくださいって言え」
  • 「たくさんの人がお前を羨ましそうに見ているよ」

どの言葉も脳に直接突き刺さってきます。セクシー女優の女性は私が気持ちよさそうにしているのを見て興奮したのか、先ほど持っていた電マを自分に当て始めました。そして可愛く喘いでいるから、私はさらに興奮してしまいました。

もう、何が何だか分かりません。ナンパ師が果てると同時に私も絶頂を迎えました。2人の男性が果てましたが、1回で終わりではありません。第2回戦がセクシー女優の女性中心に始まりました。

同時に2人のものを弄ぶ姿はさすがと言わんばかり。

画面の向こうでしか見たことのないテクニックを次から次へと魅せてきます。

我慢の限界を迎えた同級生の男性はバックで彼女を突き始め、ナンパ師は未だ彼女に咥えられて喘いでいます。

そんな私はすかさず自分がされたように、彼女の胸を舐め始めました。私にレズの気はないものの、雰囲気に飲まれ自然と始めている自分がいました。可愛くビクつく彼女に、私もまた興奮が込み上げてきます。

彼女は同級生が果てた後、ナンパ師の身体に跨り騎乗位を始めました。腰使いはプロそのもの。一瞬でナンパ師は果ててしまいました。

彼女もとても気持ちよさそうに身体をしならせ、つかの間の情事は終わりを迎えました。

新宿ハプニングバー「ワクワク9259」を体験してきた感想 まとめ

拍手喝采とでもいうかのような周りのキラキラした視線は忘れられません。何より、気持ちよくてどうにもならないほど興奮したこの貴重な経験は、一生忘れられないでしょう。

彼らとは、今でもたまにそのお店で会い、一緒に激しい行為をしています。

 

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この記事を書いた人

女性

 

Fさん

20代後半女性 東京都